VCCでは、プログラミング言語Octave(3.4.3)をご利用いただけます。
※Octaveは試験サービス中です。まずVCCの「試用制度」をご利用の上、あらかじめ動作確認をお願いいたします。

 

利用方法

Octaveは下記のコマンドで起動可能です。VCCのみ利用可能です。フロントエンド端末では利用できませんのでご注意ください。

$ octave

 

バッチジョブで実行してください。ジョブスクリプト例は下記の通りです。mファイル(file.m)を入力ファイルとして与えています。

 

バッチジョブの投入方法はこちらを御覧ください。
qsubコマンド

 

参考情報

Octave公式ページ