本システムでは、以下のアプリケーションを提供しています。

 

以下、2種類の方法でご利用いただくことが可能です。
(※印が付いているソフトウェアは大規模計算機システム内でのみご利用可能です)

 

    ・大規模計算機システム内でアプリケーションを起動して利用する
    ・当センターから貸し出したメディアをご自身のPCにインストールして利用する
     (大阪大学所属の教職員・学生のみ)

 

利用方法および申請方法は以下のリンク先をご一読ください。
 
※印が付いているソフトウェアについては、試験サービス中です。
基本的な利用についてのサポートは可能ですが、技術サポートをいたしません。ご了承ください。

 

可視化ソフト

可視化ソフトウェア AVS/Express

可視化ソフトウェア IDL
可視化ソフトウェア VisIt

 

Gaussian

非経験的分子軌道計算プログラム Gaussian09

 

MSC Software(大阪大学に所属する方のみ利用可能)

汎用構造解析プログラム Marc / Mentat

衝撃・流体構造練成解析ソフトウェア Dytran

構造解析用汎用プリポストソフトウェア Patran

機構解析ソフトウェア Adams
複合領域シミュレーション解析ソルバー Nastran

 

GROMACS

分子動力学シミュレーションソフトウェアGROMACS(※)
分子動力学シミュレーションソフトウェアGROMACS GPU版(※)

 

LAMMPS

分子動力学シミュレーションソフトウェアLAMMPS(※)
分子動力学シミュレーションソフトウェアLAMMPS GPU版(※)

 

OpenFOAM

数値流体力学(CFD)計算ツールボックスOpenFOAM(※)

 

Relion

電子顕微鏡用 画像処理ソフトウェア Relion(※)

 

Quantum Espresso

第一原理計算ライブラリQuantum Espresso(※)

 

参考情報

大規模計算機システムへのログイン方法
X サーバ環境のアプリケーションを利用する方法
利用マニュアル(利用者番号での認証が必要です)